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# ATS 連携

> 候補者を intervyo.ai に送り込み、スコアカードを ATS に取り込みます — Greenhouse、Lever、Bullhorn、またはカスタム連携に対応。

intervyo.ai は、ATS コネクタとして 2 種類の連携方式をサポートしています。

<CardGroup cols={2}>
  <Card title="ネイティブコネクタ" icon="plug">
    Greenhouse、Lever、Bullhorn、Loxo、Vincere、SmartRecruiters に対応。OAuth でのインストール、UI 上でのフィールドマッピング、双方向同期が可能です。
  </Card>

  <Card title="Webhook + REST API" icon="webhook">
    あらゆる ATS や社内ツール向け。`session.scored` を購読し、ATS 独自の API 経由でスコアカードを取り込みます。
  </Card>
</CardGroup>

## ネイティブコネクタの流れ

<Steps>
  <Step title="コネクタをインストールする">
    **Settings → Integrations** → 使用する ATS を選択 → OAuth でインストールします。
  </Step>

  <Step title="フィールドをマッピングする">
    ドラッグ＆ドロップの UI で、intervyo.ai のスコアカードの各評価軸を ATS のカスタムフィールドにマッピングします。コード不要、サポートチケットも不要です。
  </Step>

  <Step title="同期は自動的に実行される">
    完了した各セッションは、スコアカード、文字起こしリンク、録画リンクを候補者の ATS レコードに送信します。ATS 側で候補者に加えた変更は、次の同期ウィンドウでこちらに反映されます。
  </Step>
</Steps>

## Webhook によるカスタム ATS 連携

使用している ATS がネイティブ対応リストにない場合：

1. `session.scored` を購読する [Webhook エンドポイント](/jp/concepts/webhooks) を登録します。
2. イベントごとに、バックエンドがセッションのペイロードを取得し、必要なフィールドを ATS 内の候補者レコードに書き込みます。

セッションのペイロードには候補者のメールアドレスと外部 ID（作成時に設定した場合）が含まれるため、ATS の候補者レコードとの突き合わせは 1 行のルックアップで済みます。

<Tip>
  API 経由で参加者やセッションを作成する際に `external_id` を設定してください。プラットフォームはすべての Webhook でその ID を返すため、追加のルックアップなしで ATS 内の該当レコードを特定できます。
</Tip>

<Note>
  このページはスタブです。ATS ごとの完全なフィールドマッピングリファレンスや OAuth スコープについては、[hi@intervyo.ai までお問い合わせください](mailto:hi@intervyo.ai)。
</Note>
